WEBサイトってどうやって作られてるの?

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こんにちは!
UPSTARTのSベンです!

 

今回は「WEBサイト」が
どういう仕組みでできているかについてお話していきます。

 

 

 

皆さん普段ゲームの攻略や、その他気になった事を
Googleやyahooで検索したりしますよね?

 

 

そこで見ているページが「WEBサイト」になります。

 

 

 

その「WEBサイト」はどうやってできているのでしょうか?

 

 

今回はあくまで一例をあげます。

 

 

 

 

 

今から話す3つのものがあれば「WEBサイト」を作ることができます。

 

 

1つ目は、「HTML」です。

 

これはWEBページを作成するときに使う特別な言語で、
マークアップ言語」と呼ばれるものになります。

 

これがベースになります。

 

 

 

 

2つ目が、「CSS

 

これはページのデザインを整えるものになります。
装飾担当というところですね。

 

 

 

 

最後に3つ目が、以前お話しした、「PHP」です。

 

これが無いと、WEBサイトのシステム部分が成り立ちません。

 

 

 

 

以上この3つを駆使すれば、WEBサイトを作ることができます。

 

 

 

私Sベン、ワンピースが大好きなので、
先ほどの話をワンピースの世界観に置き換えて、もう一度話してみようと思います。

 

 

先ほどの三つを、ルフィ達海賊に敵対する「海軍側」に置き換えます。

 

まず1つ目のHTMLが、メインの「海軍」

次に2つ目のCSSが、その海軍を装飾する「王下七武海」

最後に3つ目のPHPが、海軍の大元になる裏方の「世界政府」

 

 

この3つが無いと、ワンピースの世界観は成り立ちませんよね?

それと同じで、WEBサイトを作るにはHTML、CSS、PHPの3つが必要になります。

 

 

ワンピース好きな人には、先ほどの例えできっと伝わったはずだと思います!w

 

 

 

そんな感じでまずは基礎、ベースとなる「HTML」の紹介を次回からしていきたいと思います!

 

ではまた次回!


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