まるで宇宙船?アップルパークの正体を解明します!

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こんにちは!
UPSTARTSのSベンです!

 

いきなりですがみなさん
この巨大な丸い物体、なんだがわかりますか?

 

これが噂の「Apple Park」と呼ばれるアップル社の新社屋です。

 

今回はこのApple Parkの
謎に満ちた正体を解明していきたいと思います!

 

 

Apple Parkとは?

一般的な会社のビルとはかけ離れたデザインで、
まるで宇宙船のような見た目ですね。

こちらはなんとあのスティーブ・ジョブズが最後に手がけた作品と言われています。

 

iPad、iPhone、MacBookなど
数々の商品を生み出してきたジョブズ。

 

彼が最後に手掛けた社屋は一体どういう構造になっているのでしょうか?

 

 

構造

ではこのアップルパークの各所について説明していきたいと思います!

まずから見るとこんな感じで、
屋根にはソーラーパネルが敷き詰められています。

 

側面はこうなっています。

 

 

外観のデザインもさることながら、
その他いろいろな所にまでデザインが統一されています。

例えば、

街灯

 

セキュリティゲート

 

バス停

なんすかこのバス停のイスは!?
オシャレすぎるでしょ!w

 

さらにはトイレまでこんなに上品!

 

まさにパーク(大庭園)
名に恥じないクオリティです!

 

 

スティーブ・ジョブズ・シアター

そしてこのアップルパークの目玉と言っても過言ではないのが、
この「スティーブ・ジョブズ・シアター」です!

 

まずは外観

 

内観はこんな感じ!

 

そしてこちらが
アップル製品の新作発表会などが行われるシアターです。

 

 

このアップルパークの面積は21万5000坪以上で、
ディズニーランドよりも大きいです。

建設費は公表されていませんが、
日本円で約5600億円と言われています。

 

さすがアップル。
さすがジョブズ。

すべての規模が違いますね。

 

今回は噂のApple Parkについて紹介していきました!
ではまた次回!


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