IT業界に最短で就職、最速でスキルをつける方法!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

UPSTARTSのぱみやすです

未経験でITエンジニアになろうと思っても、「何をしたらいいか分からない」という方が大半だと思います。

今回はIT業界に転職や就職に有利になる方法というよりは、

最短で就職する方法にフォーカスをおいてお話しします!

まぁ端的に結果の出し方です!

ITエンジニアになる方法

もちろんITエンジニアになる為には、

情報処理系の資格」と「プログラミング技術」の

2つを身につけておく事で就職には有利になります。

わからない方のために説明しておくと情報処理の技術とは、

その名のとおり情報処理に関するすべての技術のことで、

IT関係のネットワークやソフト、ハード等の全般の知識です。

上記には基本情報技術者試験という資格があります。

基本情報技術者試験のことを詳しく知りたい方はこちらの記事を参考にして下さい!

資格があれば就職は簡単!? IT業界で有利な国家資格!

プログラミングとはシステムやアプリ、Webサイトを動作させるためのプログラムのことです。

この二つを身につければ確かに就職に有利になりますが、時間がとてもかかってしまいます、、、

基本情報技術者試験の資格を取る場合、勉強期間は3か月~半年以上必要になるケースが多いようで、

プログラミングを身につけるためにスクールに通う場合も半年ほどかかってしまいます。

最短で就職(転職)する方法

なので、最短で就職するにはやはりドットインストールやプロゲートなどで基礎を学び

何かを作成してみる!そしてそれを面接で見せる!

これだけです!

ドットインストールでは何かを作成しながらプログラミングを学ぶことが出来るので、

その制作物をそのまま見せてもいいと思います!

こうすれば、1,2ヶ月ほどで転職はできると思います!!!

正直面接官はエンジニアではなくほぼ人事部の方なのでとりあえず見せとけば、おーとなります笑

開発経験のない未経験の方が初めから大企業に就職は正直言って難しいです。

ですが、IT業界は常に人材不足なので中小企業に転職するだけなら未経験でも全く問題ありません!

さらに多くのIT企業にはプログラミングの研修期間があります。

なので、とりあえず中小企業に入ってしまって技術をつけて大手に転職するということを目指してみてはいかがでしょうか?

プログラミングは実際に開発に携わった方が何倍も覚えるのが早いので、

就職するために勉強しようというよりは就職してから業務で覚えようぜってことです!

業務をこなしてくうちに、情報処理の知識やプログラミングの知識も自然と身に付いてきます。

なのでとりあえず最短で就職することにフォーカスを置いてみてはいかがでしょうか?

まとめ

当たり前ですが必ずしもこれが正解ではありません。

転職してから苦労したく無い人や自分のペースで進めたい方はスクールに通ってからや資格を取ってからでもいいと思います!

一番は自分はどのようなやり方が適しているのかを把握するのが大切です!


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る